memo 2 페이지 | 妄想日記

 

  



  • 2025/05/18 이제야 좀 석탄부 장관 같으시네,

    • 2025/05/18 체르노빌 3화, 죽은 자들의 땅
  • 2025/05/01 ————ボクね。 神も仏も信じちゃいなかったんです

    • 2025/05/01 神様がいたら​ボクに殺しなんてさせんやろう
    • 2025/05/01 けど、シゲ子に出会って、わかったんです
    • 2025/05/01 ボクはシゲ子の「ようちゃん」になるために、たくさんの不幸を経験してきたんやって
    • 2025/05/01 だから今、帰って来られて幸せです。また間違えんで、良かった
    • 2025/05/01 ありがとう、大崎君————
    • 2025/05/01 타케시바 루트
  • 2025/04/20 「今日は君に、​ 塗り替える油絵的征服感、 味わってほしいな————」

  • 2025/04/20 「童貞君は独占欲が強いなぁ。​ タッタヒトリ、ハジメテ、ハツタイケン、​ ありがたい言葉がたくさんあるね」​

  • 2025/04/20 「……君に人間味がないおかげで 俺は人間らしいキスができる、これ喜んじゃっていいのかな?」​

  • 2025/04/20 いい加減な人間の癖に。全部を手に入れて、全部を幸せにしようとして。​

    • 2025/04/20 ……全部が壊れて。​
    • 2025/04/20 すると今度は、幸せになることを恐れはじめて。​
    • 2025/04/20 だが誰も、​あなたの弱さを憎めない。​
  • 2025/04/20 『なぁ、殺すって簡単なことだよ?』​

    • 2025/04/20 『首を絞めてくれたら良い。触りたくないなら、消毒用のアルコールを点滴に混ぜてくれ』​
    • 2025/04/20 「なんで、あなたなんかのために、自分の人生、棒に振らなきゃ……」​
  • 2025/04/20 「浪蓮さん。あなたも生きてください」​

    • 2025/04/20 「苦しんで、少しでも長く。不幸せでいてください」​
    • 2025/04/20 あなたの過去も罪も、​何も聞かない。​
    • 2025/04/20 あなたがここで、自然に罰せられる姿を看取る。​